Ado国立競技場ライブの座席表!ステージの見え方も!

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Adoさんの国立競技場ライブが2024年4月27・28日に開催されます。

数万人が集まる会場なので、座席表やステージ構成はどうなっているのか気になりますよね。

自分の座席からの見え方で楽しみ方も変わるので、重要なポイントではないでしょうか。

そこでコチラの内容についてまとめました。

Ado国立競技場ライブの座席表!

Ado国立競技場ライブの座席からステージの見え方は?

 

 

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Ado国立競技場ライブの座席表!

Ado国立競技場ライブの座席表はどうなっているのでしょうか。

国立競技場の座席表を調べてみると、観客席は68,000席設置されていました。

さらに、ライブ時には中央にアリーナ席が設置されるので、キャパは最大で約88,000人となるようです。

 

Adoの座席表はまだ発表されていないので、国立競技場で開催された直近のライブである矢沢永吉さんの50周年記念ライブを参考にしてみます。

矢沢さんのライブでは1公演で約6万人を動員し、アリーナ座席表は下記の様になっていました。

矢沢さんと同じくソロアーティストであるAdoさんも、同じような座席表になるのではないかと考えられます。

 

 

Ado国立競技場ライブのステージ見え方!

Adoさんは顔出しをしていませんが、国立競技場ライブではどんなパフォーマンスとなるのでしょうか。

座席や見る角度によって違った景色が見られるかもしれないですよね!

 

矢沢永吉さんのライブ会場では、座席からどのような見え方だったのかを調べてみました。

↓アリーナ席↓

 

↓スタンド席↓

 

 

まとめ

『Ado国立競技場ライブの座席表!ステージの見え方も!』という内容でまとめました。

Adoさんは顔出しをしていないので、どのようなパフォーマンスとなるか分かりませんが、矢沢さんのステージ構成に近いものとなりそうですね!

ただ、国立競技場は数万人規模を収容する会場なだけに、アリーナ席でも場所によっては遠く感じられそうでした。

座席表については公式発表されるのを楽しみに待ちたいと思います♪

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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