才賀紀左衛門のモラハラがヤバイ?親権が無いのに子供を引き渡さない理由は?

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格闘家の才賀紀左衛門のモラハラがヤバイと話題になっています。

才賀さんのモラハラを巡っては、元妻のあびる優さんや現パートナーの絵莉さんに対して指摘されています。

特に絵莉さんは現在妊娠中で、あびるさんとの間には娘さんがいることから、才賀さんの言動は度々炎上する事態となっています。

この記事では、才賀さんのモラハラとはどのようなものなのか、親権を渡さない理由についても調べていきたいと思います。

 

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才賀紀左衛門のモラハラがヤバイ?

才賀紀左衛門のは、2人の女性に対してモラハラをしているということが話題になっていました。

モラハラの相手は、2014年~2019年まで婚姻関係にあった「あびる優」さんと、現在パートナーとして同居生活をしているライターの「絵莉」さんです。

それぞれの女性にどのような態度だったのかを見ていきましょう。

モラハラとは、「モラルハラスメント」の略称。
道徳・倫理に反したいやがらせで相手を精神的に追い詰める行為全般を指し、精神的DVと言われることも。

元妻:あびる優

才賀さんとあびるさんは、娘の親権を巡って現在も係争中です。

そんな中であびるさんは、以下の様なモラハラ・DVを受けたと告白しています。

・結婚1ヶ月にはDVが始まった

・突き飛ばされたり、水をかけられたり、臨月の時にもあった

・『お前は俺のATMなんだから、しっかり働けよ』と言われた

 

現パートナー:絵莉

才賀さんと絵莉さんの日常は、ブログやSNSを通じて発信されていますが、その中での発言が度々炎上しています。

・妊娠発覚時に体調不良だった絵莉さんに「お前なんやねん!もう知らんわ」とイラ立ちをぶつけた。
※その後体調不良の理由が妊娠であることを告白し、ケンカは収束している。

・つわりに苦しむ彼女に「オーバーだと思う」と告げた

・「前の嫁もその前の嫁もつわりなんてなかった。オカンも『こんな早くからつわりなんてあって大丈夫なの?』言うてるで」と言い放った

絵莉さんが料理を作った際に「ホンマえぇ女捕まえたわ。ラッキー(笑)残り物には福があるで」とブログに綴っていた

さらに、「絵莉と別れたいわーって思う事あったけど今の状況とか考えたら無理なんやろうなぁ~」と意味深な投稿をしていました。

ただ、絵莉さん自身は

才賀にモラハラっ気はいっっっっっっっさいございません。
ただただ自己中なだけです

と才賀さんのモラハラを否定していました。

才賀さんは、思ったことがすぐ表に出てしまうタイプなのかもしれませんが、これでは炎上してしまうのも仕方ないのかもしれませんね…

 

才賀紀左衛門が子供を引き渡さない理由は?

才賀さんとあびるさんの7歳の娘さんは、現在父親である才賀さんと暮らしています。

2人の離婚が発表された時には、あびるさんの酒癖の悪さが原因で親権は父親である才賀さんになったそうです。

しかし、あびるさんが親権を求め調停を行った結果、2021年4月に東京高裁が親権者をあびるさんに変更し、引き渡すことを命じました。

つまり、親権者は母親のあびる優さんということです。

裁判所からの決定にも関わらず、なぜ才賀さんは今も娘さんと暮らしているのでしょうか?

考えらえる理由としては、

・酒癖の悪い母親の姿を娘に見せたくない

・娘が嫌がっている

・世間体を気にしている

ということが考えられます。

離婚後もオープンに日常を公開している才賀さんは、「娘が自分から“ママに会いたい”と言ったことはまだありませんね」と話していました。

このことから、世間には娘さんが母親に愛想を尽かしたという印象が残りました。

才賀さんとは逆に、プライベートな発言をあまりしていなかったあびるさんですが、最近になって自分が親権者なのに子供と暮らせていないことを語りました。

これによると、才賀さんが娘さんに「強力な刷り込み」をしているようで、娘さんは洗脳に近い状態にあり母親に悪い印象を持ってしまったようです。

どこまでが事実かはわかりませんが、お子さんにとっての良い道を1番に考えて行動して欲しいですね。

 

まとめ

才賀紀左衛門さんのモラハラについてまとめてみました。

過去の話だけではなく、現在のパートナーにもモラハラ行為をしているとなるとかなり問題に感じてしまいます。

これから生まれてくる子供の為にも、言動を考える必要はあるのかなと感じました。

あびるさんとの親権争いは法的な決着はついているようですが、親権者があびるさんだと世間が知ったことで、どのような展開になるのでしょうか。

どちらにしてもお子さんが幸せになる道を選んで欲しいと思います。

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