長島ジャンボ海水プール2022の混雑状況!人数制限や持ち物リストは?

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長島ジャンボ海水プールは、たくさんのアトラクションプールがあり、小さいお子さんから大人まで楽しめるスポットになっています。

今年の夏も暑くなりそうなので、冷たいプールで思い切り楽しみたいですね!

しかし、人気スポットということもあり、毎年とても混雑します。

この記事では、長島ジャンボ海水プールの混雑状況人数制限はあるのか必要な持ち物についてまとめていきます。

 

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長島ジャンボ海水プール2022の混雑状況や人数制限!

長島ジャンボ海水プールはとても混雑しますが、学生さんの休み前、7月の平日は比較的空いています。

学生さんが夏休みに入るととても混雑し、特にお盆の時期に来場者が集中するし、時間帯としては10時~15時頃がピークになると思われます。

期間:2022年7月9日(土)~9月26日(月)

料金:一般3,800円(中学生以上)・小学生2,800円・幼児(2歳~)1,500円・シニア(65歳以上)3,300円

駐車場:普通車1,000円・大型車2,000円・二輪車200円

駐車場はプール・遊園地・アウトレットと共通になり、営業時間の1時間前に開門になります。

しかし、夏の混雑期には開門前から列が出来ているケースがあるので、開門のさらに30分~1時間前を目安に到着したほうが良いでしょう。

小さなお子様がいらっしゃる方は、社内で時間潰しが出来る物を持参すると便利です。

また駐車場はとても広く、駐車場所によってはプールまでかなり歩く場合があります。

入場口の混雑が予想されるため、スムーズな入場のために前売り券を購入しておくと便利です。

長島ジャンボ海水プールHP:https://www.nagashima-onsen.co.jp/resort/fee/gain.html

人数制限や感染対策について

2022年5月現在で入場に関する制限はありませんが、一部のアトラクションではマスク着用が必要です。

【マスクの着用が必要】

・入場時、場内

・ビッグワンスライダーとブーメランツイスト利用時

飲食時や遊泳時のマスクは不要ですが、それ以外はできるだけマスクを着用するよう推奨されています。

熱中症に注意し、無理のない範囲で対応しましょう。

長島ジャンボ海水プール2022の持ち物リストは?

プールで1日楽しむという多いかと思いますが、持って行くと便利なアイテムをまとめました。

【持ち物リスト】

・水着
・ゴーグル:プールの水は海水使っているため染みる方は必須です。
・バスタオルや上着:休憩時に身体が冷えるのを防ぎましょう。
・上着
・レジャーシート
・浮き輪:浮き輪のレンタルはない
・サンダル:地面が全面コンクリートなので裸足だとかなり熱いですが、スライダーに乗る際は脱ぐ必要があります。
・日焼け止め

※ドライヤー・浮き輪を膨らませるポンプはあり

ナガシマのプールはロッカーが男女に別れてないので(更衣室は男女別)、更衣室に行って着替える時間を節約したい人は服の中に着ていくことをおすすめします。
また以下のものは、強風で飛ばされたり、ケガや盗難の危険があるため持ち込み禁止です
【持ち込み禁止リスト】

  • サンシェード・テント類
  • クーラーボックス
  • ボディーボード
  • 食べ物
  • 飲み物
  • イス・テーブル類
  • パラソル
  • ベビーカー・キャリーバッグ等を含む、車輪付きのもの全般
    ※ベビーカーはプール入口に専用置場あり

 

まとめ

長島ジャンボ海水プールの混雑状況や持ち物リストについてまとめていきました。

感染対策が緩和の傾向にありますが、まだ気を抜けない状況にあると思います。

暑くなると熱中症のリスクが上がるので、体調の変化に気を付けて楽しめると良いですね!

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