あいみょん甲子園ライブの当選倍率を予想!当落結果についても!

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あいみょんにとって初めての甲子園ライブ『あいみょん 弾き語りライブ2022-サーチライト-in阪神甲子園球場』が11月5日(土)に開催されます。

西宮市はあいみょんの地元でもあり、あいみょんにとっては過去最大規模の会場となります。

「1日限定」「弾き語り」「地元凱旋」など、貴重なライブになることは間違いなさそうですね!

チケットはあいみょんの公式ファンクラブ会員だけでなく、一般に向けても販売されているので倍率も高くなることが予想されています。

この記事では、あいみょん甲子園ライブの気になる当選倍率や当落結果をまとめていきたいと思います。

では、早速見ていきましょう!

 

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あいみょん甲子園ライブの当選倍率を予想!

ライブの当選倍率は、【申込者数÷会場収容人数=当選倍率】で求めることができます。

今回のチケット申込は、ファンクラブ先行の後に一般販売という流れだったので、それぞれの当選倍率を予想してみたいと思います!

ファンクラブ会員の当選倍率

ファンクラブ会員数は会員番号に比例している可能性が高いので、以下の投稿から今回は13万人とします。

申込者数は13万人、会場となる甲子園の収容人数は47,508人です。
※今回のライブは、”キャパシティ100%での販売”と発表されています。

これらを元にすると、ファンクラブ会員の当選倍率は、「130,000÷47,508=2.73…」となるので、予想倍率は2.7倍となります。

ただ、これは収容人数すべてに対して13万人全員が申し込んだ場合の予想です。

一般販売もあることから、実際の倍率はもう少し高いのではないかと考えます。

 

一般販売の当選倍率

今回はTwitterフォロワー数の約152万人を参考にしてみていきます。

※一般の当選倍率はあいみょんのSNSを元に算出し、先行販売が終了していることから収容人数は半分と仮定します。

フォロワー全員がチケットを申し込むことは考えにくいので、今回は7割・5割・3割のフォロワーが申し込んだ場合をそれぞれ計算してみます。

・7割が申し込んだ場合→44倍
・5割が申し込んだ場合→31倍
・3割が申し込んだ場合→19倍

一般発売はかなりの高倍率という予想になりました。

あいみょん甲子園ライブの当落結果についても!

あいみょんのライブは、ファンクラブ開設当時は会員であればほぼ当選という状態でした。

しかし、2018年のファンクラブ開設当初は約3万人だった会員数も、2021年には9万人、2022年8月現在で13万人と上昇傾向にあります。

会員数が増えるということは、チケットの倍率が上がるということになります。

あいみょんの人気が上がるのは嬉しいですが、その反面チケットが取りにくくなるというのは複雑ですね…

その点を踏まえて、甲子園ライブの当落状況を見てみましょう。

ファンクラブ会員の当落結果を見てみると、当選の声が多い事が分かりました。

ただ、ファンクラブ会員では落選している方も見られたので、その方たちが一般販売に回ると倍率がさらに上がりそうですね。

まとめ

あいみょんの甲子園ライブ倍率についてまとめていきました。

あいみょんは、ファンを大事にしていることで有名なので、ファンクラブ会員が優先となっている可能性は高いと思います。

一般の倍率を見ると当たる気がしないと思ってしまいますが、応募しないことには始まらないので、興味のある方は応募することが一番大切ですね!

1日しか開催されないため、貴重なライブになりそうですが当選された方が楽しい時間を過ごせることを願っています。

最後までお付き合い下さり、ありがとうございました。

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